商品について
りんご館からのお知らせ
残留農薬検査
2026年10月08日
お米の時期ですね
みなさん、こんにちは☺
だんだんと涼しくなってきましたね。
そして、お米のおいしい時期がやってきました!🌾
商品検査センターでも新米の残留農薬検査や品種判別検査が始まっています。
今日はみなさんにおいしくお米を食べていただくために
お米を保存する際のポイントを共有したいと思います。
1.密閉容器に入れる
お米は空気に触れるほど酸化しやすいため、購入後すぐに密閉できる容器に入れましょう。
2.風通しの良い冷暗所または冷蔵庫の野菜室で保管
冷蔵室は冷えすぎるので、野菜室が安心です。
3.早めに食べきる
おいしく食べるためには1カ月を目安に消費しましょう。
<さらに!ここに注意!>
★お米の袋には小さな空気穴があいています。
★お米はにおいを吸着しやすい性質があります。
未開封であっても米袋のままで保管すると、周囲の湿気や袋に付着した水分が空気穴から入り込み、カビ・虫発生の原因になります。
また、においを吸着しやすい性質があるため、保管場所の周囲にはにおいの強いものがないか確認しましょう!
以上のことに気をつけて、お米をおいしく食べましょう~🍚
商品検査センターでお米について「保管場所の違い」と「保管容器の違い」を調べた実験レポートがCHEER!daysに掲載されています。
より詳しく知りたい方は、ぜひこちらも見てみてください👇
お米をおいしく長持ちさせるコツ | 子育て応援サイト CHEER!days
(C.M)
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