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2025年12月22日
「木と友達になろう!!木登り体験ツリークライミング」を開催しました。【南部ブロック活動委員会企画】
開催日/2025年12月7日
12月7日、福岡県緑化センター(久留米市)にて、南部ブロック活動委員会企画「木と友達になろう!!木登り体験ツリークライミング」を開催しました。
参加者は、午前の部が大人名(スタッフ含む)子ども6名、午後の部が大人8名(スタッフ含む)子ども6名でした。
前半の講師は福岡県で2名のツリークライミングジャパン公認インストラクターのうちのお一人で、樹木医の古賀政範さん、後半はふくおか森林インストラクター会の諸石洋祐さん、常藤久美さんのお二人が担当しました。
前半のツリークライミングは、専用装備を使って安全に木登りを楽しむアクティビティで、インストラクターの指導のもと木の上での体験を楽しみました。いきいきとしたお子さんたちの表情が印象的で、まさに木とお友達になる体験となりました。
参加者は、午前の部が大人名(スタッフ含む)子ども6名、午後の部が大人8名(スタッフ含む)子ども6名でした。
前半の講師は福岡県で2名のツリークライミングジャパン公認インストラクターのうちのお一人で、樹木医の古賀政範さん、後半はふくおか森林インストラクター会の諸石洋祐さん、常藤久美さんのお二人が担当しました。
前半のツリークライミングは、専用装備を使って安全に木登りを楽しむアクティビティで、インストラクターの指導のもと木の上での体験を楽しみました。いきいきとしたお子さんたちの表情が印象的で、まさに木とお友達になる体験となりました。
後半は「環境のこと楽しく学ぼう~知ろう・考えよう~」をテーマに、まつぼっくりやどんぐりに触れ、森の恵みを感じました。この森の恵みを絶やさないためにも私たちは自然を大切にし、環境に配慮した生活を心がけることが必要であることを学びました。
最後に森を守ることは環境を守ることになり、そのために自分たちが何をすべきかまた何ができるかを考えました。
ツリークライミングで木とお友達になり、その木がこれからもずっと守られていくためにも自然を大切にしてその豊かさを感じていきたいと思います。
最後に森を守ることは環境を守ることになり、そのために自分たちが何をすべきかまた何ができるかを考えました。
ツリークライミングで木とお友達になり、その木がこれからもずっと守られていくためにも自然を大切にしてその豊かさを感じていきたいと思います。
参加者の感想<一部抜粋>
(大人)
- 普段、なかなか体験できないことに参加できて、子どももとても楽しそうでした。大人も木の知らないことを詳しく知れて、実験なども興味深かったです。とても楽しい内容だったので、下の子たちが大きくなった頃にも企画があるとうれしいです。
- 娘が楽しそうに参加していたので、うれしかったです。改めて「木」の大切さを実感しました。
(子ども)
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とても楽しかったです。
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森は大切な資源ということがわかった。
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はじめてあんなに高いところにのぼった。
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大きい木に登ったりぶらさがったりできてうれしかった。もっと木と仲良くなりたい。
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いろいろな環境のことを知った。
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